吉乃と翔真の出会いを描いた読み切り
『二人は底辺』が電子書籍に

8月24日より配信スタート

『二人は底辺』著・小西明日翔
描き下ろしのカラー表紙で装い新たに読み切り作品『二人は底辺』の電子版が登場
読み切り作品の本作のみでの購入が可能になりました。
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~あらすじ~
主人公の染井吉乃は13歳。
ヤクザの家の娘ということで、学校でも浮いた存在だった。
そんなある日、彼女の祖父が翔真という少年を引き取ると言い出し――…。
吉乃と翔真と出会いのエピソードが43ページにわたり描かれます。
『来世は他人がいい』(刊行:講談社)『春の呪い』(刊行:一迅社)などで大人気の小西明日翔のデビュー読み切り、気鋭の新人のフレッシュな魅力をお楽しみ下さい。
◎価格:本体価格200円+税
◎内容:カラー描き下ろし扉・本編1C43P
※コミックゼロサム2015年9月号に掲載された『二人は底辺』と同じ内容になります。





